櫻井美沙季のwiki風プロフィール!筋肉がすごい!年齢・結婚は?

こんにちは、millです。

顔と体のギャップがすごい!と今話題の「櫻井美沙季」さんをご存知でしょうか。

マハラージャンという歌手の「セーラ☆ムン太朗」という楽曲のMVにも出演されています。曲も素晴らしいのですが、櫻井美沙季さんの鍛え上げられた筋肉のインパクトがすごいです。

今回は、「櫻井美沙季」さんの、

・wiki風プロフィール
・経歴は?筋肉がすごい!
・セーラ☆ムン太朗のMVに出演
・結婚はしているの?

について調査しましたので、ご紹介いたします。

櫻井美沙希のwiki風プロフィール

まず櫻井美沙季さんのプロフィールについて、見ていきましょう。

本名櫻井 美沙季(さくらい みさき)
ニックネームみさみさ
生年月日1994年4月28日
出身地群馬県高崎市
身長163.5cm
血液型O型
職業・株式会社「結〜Musubi〜」の代表取締役
・フィジーク選手

櫻井美沙季さんは、株式会社「結〜Musubi〜」の代表取締役として活動しつつ、フィジークの選手としても活躍されています。

株式会社「結〜Musubi〜」は、芸能プロダクション運営やスポーツ選手の育成、出張パーソナルトレーニングなどを行なっている会社だそうです。

また、櫻井さんは現役のフィジーク選手でもあります。

最近では、めざまし8のコーナーにも出演されていましたね!

山下さんの、「動くな!三面刑事だ!お前、みさみさだな。」というやり取りから始まっていましたが、みさみささんがトレーニング着に着替えると、「俺の腕より太いんだけど・・・!」と驚いていました。

また、山下さんから”トレーニングを続けている理由”について聞かれていました。

「もともとは自分に自信がなかったんですけど、今は自分の好きなことに打ち込めてる自分がすごく好きです。メンタルも鍛えられますし、やっぱり自分のことが好きなって、自分を認めてあげられるように変わってきました。」とのことでした。

自分に自信を持って、自分のことを好きになることって、とても大事な事ですよね!

櫻井美沙季の経歴は?元陸上選手!

現在、フィジークの選手として活躍されている櫻井美沙季さん。元々は陸上の選手でした。経歴について、簡単にご紹介いたします。

2007年 中学時代から陸上を始める

2010年 高校時代に県の陸上大会で女子200mで2位の成績を残す

2019年 アキレス腱の怪我により、陸上競技を断念

同年   フィジーク選手としての活動を開始

中学生の時から長く続けていた陸上競技を怪我で断念するも、その時に出会ったボディビルをきっかけに、トレーニングを本格的に開始し、フィジークの大会に出場するほどの実力になったそうです。

挫折をものともせず、ひたむきにストイックに頑張ろうとする姿勢は尊敬しますね!

また、こんな投稿もありました。美沙季さんにとって、陸上競技は「一生の宝」と仰っていました。学生時代は、それほど本気で打ち込んでいたということですね。

セーラ☆ムン太朗のMV出演が話題!

2021年3月にメジャーデビューをした「マハラージャン」という歌手の「セーラ☆ムン太朗」という楽曲のミュージックビデオに出演し、話題になっています。

顔と体のギャップがフューチャーされており、櫻井美沙季さんの良さが十分に活かされたミュージックビデオになっています。

以下の記事にまとめていますので、もしよろしければご覧になってみてください。

櫻井美沙季は結婚している?

そんな櫻井美沙季さん。

彼氏はいるのか、それとも結婚しているのか、気になリますよね。

実は、2021年6月7日に入籍しています。

気になるお相手は、櫻井さんと同じくフィジーク選手の「廣島 徹哉」さんという方です。

廣島さんも元々陸上競技をやられていて、槍投げでインターハイの出場経験があるそうです。

その後、本格的なトレーニングを開始し、フィジークの競技を始めました。櫻井さんと廣島さんはフィジークを通して出逢われたのかもしれません。

廣島さんも、鍛え上げれた肉体が凄まじいですね!さすがフィジーク選手です。

廣島さんは、櫻井さんのことを「良きパートナーであり、ライバル」と仰っていました。

同じ競技をしているのでお互いに理解もあると思いますし、同じ目標を持って一緒に頑張れるのはパートナーとしてもすごく心強いですね!

▼廣島 徹哉さんのプロフィールについては、こちらからご覧ください。

まとめ

今回は、「櫻井美沙季」さんの、

・wiki風プロフィール
・経歴は?筋肉がすごい!
・セーラ☆ムン太朗のMVに出演
・結婚はしているの?

について、ご紹介いたしました。

櫻井美沙季さん(廣島 美沙季さん)の、今後のご活躍にも注目しましょう!

最後までお読みいただき、ありがとうございました!
それでは、また。

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